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代々木アニメーション学院

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MESSAGE FROM PRINCIPAL 学院長メッセージ

どうすれば充実した2年間を過ごせるのか。たくさんの夢を叶えられるのか。私たちは学生ファーストを掲げ、夢への可能性を追い続ける皆さんを応援しています。

どうすれば充実した2年間を過ごせるのか。たくさんの夢を叶えられるのか。私たちは学生ファーストを掲げ、夢への可能性を追い続ける皆さんを応援しています。

活躍し続ける人材を
生み続けるための3つの要素

1978年の設立以来、アニメをはじめとするエンターテインメント業界に多くの優秀な人材を輩出してきました。そして今後も持続していくために、3つの重要なポイントがあります。

1つ目は、学校法人ではなく、株式会社であるということ。
アニメ、エンターテインメント業界の流行り廃りのスピードは想像以上に早く、業界で働くための技術を教えることができても、教えた内容が卒業後に古くなっている可能性もあります。そのため、流行をいち早く察知し、スピーディーにカリキュラムに反映することがとても重要です。これが株式会社という形態をとっている理由の一つです。学校法人の場合、制度を1つ変えるにも時間を要してしまいますが、株式会社であれば業界の変化にも迅速に対応することができます。

2つ目は、当校自体がアニメ、エンターテインメント産業の当事者であること。
業界の流行りやノウハウを外部のリサーチ機関等に頼ることなく、自らがアニメ、エンターテインメント等のコンテンツを創出できる立場にいるため、業界の課題や要望、どういった人材が欲しいのか等、肌で感じることができます。そうして得た情報や経験をいち早くカリキュラムに反映し、「今、そして社会にでる近い将来」必ず役に立つ授業を提供することができます。

3つ目は、学生ファーストの目線を持つこと。
教育内容に学生が満足しているのか、常に気を配る必要からSalesforce(顧客管理システム)を導入。出席率や成績、授業の内容や講師の内容をクロスオーバーさせ、提供しているカリキュラムが届いているかAIによる分析等も実施しています。教育は一方通行ではなく双方向なので、いいカリキュラムを提供していても学生の皆さんにそれが届いていなければ意味がありません。分析により課題を明確にし、すぐに対応できる体制を整えています。また、学生の出席率の状況や学習の遅れ等をデータ管理し、個別にサポートできるよう準備されています。

すべては学生の目線に立ち、どうすれば充実した2年間を過ごせるかを考え抜いての結果、辿り着いたことです。アニメ、エンターテインメント業界は進化の真っ只中にいます。だから業界と一緒に学生の皆さん自身が成長するチャンスがある。それを楽しんでもらいたい。そして何より“好き”を仕事にする機会なんてそうありません。そういう機会があること、それが実現可能となる喜びを、ぜひ体験していただきたいと願っています。

株式会社代々木アニメーション学院
代表取締役社長兼学院長
橋本 大輝

1978年の設立以来、アニメをはじめとするエンターテインメント業界に多くの優秀な人材を輩出してきました。そして今後も持続していくために、3つの重要なポイントがあります。

1つ目は、学校法人ではなく、株式会社であるということ。
アニメ、エンターテインメント業界の流行り廃りのスピードは想像以上に早く、業界で働くための技術を教えることができても、教えた内容が卒業後に古くなっている可能性もあります。そのため、流行をいち早く察知し、スピーディーにカリキュラムに反映することがとても重要です。これが株式会社という形態をとっている理由の一つです。学校法人の場合、制度を1つ変えるにも時間を要してしまいますが、株式会社であれば業界の変化にも迅速に対応することができます。

2つ目は、当校自体がアニメ、エンターテインメント産業の当事者であること。
業界の流行りやノウハウを外部のリサーチ機関等に頼ることなく、自らがアニメ、エンターテインメント等のコンテンツを創出できる立場にいるため、業界の課題や要望、どういった人材が欲しいのか等、肌で感じることができます。そうして得た情報や経験をいち早くカリキュラムに反映し、「今、そして社会にでる近い将来」必ず役に立つ授業を提供することができます。

3つ目は、学生ファーストの目線を持つこと。
教育内容に学生が満足しているのか、常に気を配る必要からSalesforce(顧客管理システム)を導入。出席率や成績、授業の内容や講師の内容をクロスオーバーさせ、提供しているカリキュラムが届いているかAIによる分析等も実施しています。教育は一方通行ではなく双方向なので、いいカリキュラムを提供していても学生の皆さんにそれが届いていなければ意味がありません。分析により課題を明確にし、すぐに対応できる体制を整えています。また、学生の出席率の状況や学習の遅れ等をデータ管理し、個別にサポートできるよう準備されています。

すべては学生の目線に立ち、どうすれば充実した2年間を過ごせるかを考え抜いての結果、辿り着いたことです。アニメ、エンターテインメント業界は進化の真っ只中にいます。だから業界と一緒に学生の皆さん自身が成長するチャンスがある。それを楽しんでもらいたい。そして何より“好き”を仕事にする機会なんてそうありません。そういう機会があること、それが実現可能となる喜びを、ぜひ体験していただきたいと願っています。

株式会社代々木アニメーション学院
代表取締役社長兼学院長
橋本 大輝

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